PIAGET POLO

ピアジェの時計製造技術を象徴するアイコン。極薄のケースにユニークなシェイプ·イン·シェイプデザインを融合させ、1979年以来、メゾンの精神と時を超える個性を体現しています。

シグネチャー

Watches and Wonders 2026で、ピアジェは再解釈されたPiaget Polo コレクションを発表します。Piaget Polo 79のシグネチャーである象徴的なゴドロン装飾が、Piaget Polo コレクションのすべての文字盤を彩り、ピアジェのスポーツシックなデザインをたたえます。

Piaget Polo Signature、ピアジェの最も象徴的なウォッチコレクションを現代的に表現したタイムピース。

2人のポロ騎手が馬に乗って緑のフィールドを駆けていく競技中のワンシーン。背景には「PIAGET」と書かれた大きなバナーと大勢の観客が見えています。

ルーツ

1970年代に誕生したPiaget Polo Signature コレクションは、エレガントなポロクラブと、メゾンの友人たちが集い、喜びを分かち合うコミュニティ「ピアジェ ソサエティ」のスピリットに着想を得ています。

1979年から

Piaget Poloは、メゾンが初めて名前を付けたウォッチです。それは、象徴的なPiaget Polo コレクションの始まりでした。ブレスレットと完全に一体化したウォッチという オリジナルのビジョンは、今日のコレクションへと受け継がれ、タイムレスなエレガンスとしなやかさを表現し続けています。
Piaget Poloのゴドロン装飾の歴史を伝えるコラージュ。ポロ騎手のイラストと共に、アイコニックなゴドロン装飾が施されたPiaget Polo イエローゴールド製ウォッチを紹介する1985年のヴィンテージ広告。その右側に、ブルー文字盤とメタルブレスレットを備えるステンレススチール製ウォッチが置かれています。
“Piaget Poloのすべては、この一文で語ることができるでしょう。それはブレスレットが付いた時計ではなく、時計が付いたブレスレットなのです。”
- イヴ・G・ピアジェ

今日のPiaget Polo SignatureはそのDNAを受け継いでいます

ゴールドのゴドロン装飾とスタンプ加工が施されたPiaget Poloの文字盤

ゴドロン装飾

メゾンが1971年から用いているゴドロン装飾は、Piaget Poloを象徴するシグネチャーとなっています。文字盤へのゴールドの彫刻、またはスタンプ加工によって施されるこの装飾は、独特の視覚効果と質感をもたらします。ひと目でそれと分かるデザインコードとして、ゴドロン装飾はメゾンのエレガンスと卓越性を体現しながら、Piaget Poloに唯一無二の個性を授けています。

プレイ・オブ・シェイプ

プレイ・オブ・シェイプ「ラウンドケースにクッション型の文字盤」は、Piaget Poloのアイデンティティにとって核となるものです。「シェイプインシェイプ」の美学は、メゾン ピアジェのタイムピースを特徴づける象徴的なデザイン要素となっています。
ブルーの背景に置かれた、Piaget Polo ウォッチのベゼルのクローズアップ。

メティエ・ダール – PIAGET POLO SIGNATUREの体験

ピアジェ ブティックの特別なアトリエで、ウォッチメイキングのクラフツマンシップを体験してみませんか。Piaget Polo Signature ウォッチに込められた芸術的な職人技をご紹介します。Piaget Polo Signature アトリエで創造性を解き放ち、ピアジェのレガシーをたどりながら、心に残るひと時をお過ごしください。

Our creations

Piaget Polo 79 ゴールド製ウォッチ
PIAGET POLO 79
PIAGET POLO カップルウォッチ
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